2010年03月06日

絶対に成功する驚異のマラソン上達法

絶対に成功する驚異のマラソン上達法

私がハーフマラソン、そしてフルマラソンに挑戦すると決めたとき

赤坂さんは自らの体験と知識から大切なポイントを丁寧に教えてくれました。


その内容は赤坂さんの教材にあるように、

心の持ち方、練習の仕方、走り方、食事、使う道具

など多岐に渡ります。


そのおかげで非常に気持ちよく、楽しく完走でき、



辛いと思っていたマラソンの本当の楽しさ



を知ることができました。


その後は何回もフルマラソンを走り、



今年はフルマラソンの2倍の84.39kmを完走できました!



赤坂さんから学んでいなければ、今の私はないでしょう。

常人ではあり得ないサハラマラソンという未知の世界に挑戦する姿、

ただ走るだけでなく、アフリカの子供たちへの支援や寄贈、

応援していて気持ちの良い人です。


赤坂さんのひたむきな努力、勉強熱心さ、地球を愛し楽しむ愛情をいつも尊敬します。


マラソンに挑戦している全ての方に、赤坂さんの教材を推薦したいと思います。


本当に、ありがとうございました。



特に十分な練習時間の取れない
現代人ランナーに
お勧めしたいマニュアルです!




私はロードでのマラソンだけでなく、トレイルランニングも楽しんでいて、

まさに赤坂さんのようなランニングスタイルを理想とするランナーです。


もともと体育会系の私は、

負荷の高い練習こそが唯一の強くなる方法だと思っていましたが、

高い負荷による練習で故障も多く、

その故障で練習ができず、結果パフォーマンスは落ちていく、

そんな悪循環が続いていました。


赤坂さんの教えを通じて、

マラソンはいかにメンタルな部分が重要であること、


走ることを通じて人生をさらに豊かにできること、


走ることはなんて楽しく素晴らしいことであること、


など、自分が走り始めた原点を改めて気がつくことができました。


赤坂さんの「驚異のマラソン上達法」では、

ランニング中にランナーの身体の中で起こっている現象をわかりやすく解説してあり、

これにより、正しい、効果的な練習が可能になりました。

今まで、いかに間違った練習をしていたことか気付かされ、




まさに目から鱗の連続でした。



また、ヒザや足裏に故障を持つ私にとって、

ケガの予防法やケアの方法、

シューズの選び方の紹介はとてもありがたいものでした。


マニュアルを読み終ってすぐに走りだしたくなった私は、

教えに従っていつもの12kmのホームコースを

心拍数を変えずに走ってみたところ、


なんと3分もタイムが縮まっているではないですか!



マラソンの上達に必要なことは、ただ走る練習だけではなかったのですね。


マラソン上達にはもう




身体を酷使するだけの練習はいらないこと、




それでも赤坂さんのようにサハラマラソンが完走できてしまうこと、

これは停滞していた私にとって大きな希望になりました。


このノウハウを知らなければ、ランニングを嫌いになってしまったかもしれません。


本当に赤坂さんには感謝です!



特に、十分な練習時間の取れない現代人ランナーにお勧めしたいマニュアルです!




今まで考えてもみなかった事まで
詳しく書かれていました。


赤坂先生ありがとうございます♪

初めは何となく始めたランニングも5年になりました。
その間、だんだん速く走れるようになったり、
健康診断の結果も年々良くなるなど、
ランニングライフも充実していました。

そうなると、さらに欲が出て、
もっと速く走りたい!
もっと、健康な身体に成りたいと思うのですが、
そんな思いとは反比例するように結果を出すのが
難しくなってきたそんな時でした!!
走ることに関しては人一倍勉強してきた私でしたが、
そんな知識だけでは、さらなる結果が出せなくなってきていたのです。

そんな時でした。

赤坂先生の事を知って、私にはビビット感じる物がありました。
私はもともと速く走りたいという気持ちもありましたが、
それ以上に健康な身体になりたかったのです。

サハラ砂漠を7日間で250キロも走れる身体って、
相当な健康体のはずだって思ったのです。
すぐ教材を取り寄せ、勉強してみると
今まで考えてもみなかった事まで詳しく書かれていました。
自分に必要だと思うところは次の日のランニングで試してみました。

すると走り終わった後の爽快感は今まで味わったことの
ないものが得られました。
あの時の非常に不思議な感覚は今でも忘れることは出来ません。

また、今まで分かっていた知識に関しても、めんどくさいといった
感情で今までの習慣を変えられなかったウォーミングアップに関しても、
赤坂先生に直接聞くことで無理なく、
いやむしろ楽しんで行うことが出来るようになりました。

これを聞いていなかったら、一つ上のステップに上がることなく
私のランニングライフが終わってしまったのではないかと思います。

こういった自分に合った最適な方法を教えていただけるのは
赤坂先生をおいて他にいないのではないかと思います。


最後に、

僕も赤坂先生のような健康体になれるようランニングしていきたいと思ってます。

赤坂先生、今後もサポートを宜しくお願いします♪



突然ですが…
あなたはサハラ砂漠と聞いて、どんなイメージが浮かびますか?

 あたり一面、見渡す限り壮大な、大砂丘地帯
 さえぎるものがなく、容赦なく降り注ぐ猛烈な太陽のひざし
 気温50度を超える、身体が溶け出してしまいそうなほどの灼熱地獄
 水がなくなる寸前で恐怖をひしひしと感じるほどの、のどの渇き
 行く方向が正しいかわからずも道なき道を歩き続ける死への恐怖
 1m先が見えなくなるほどの砂嵐で、方向感覚を失って押しつぶされそうな恐怖心
 寝静まった夜の砂漠に突然、砂の中からあらわれる猛毒のサソリ

こんなサハラ砂漠をマラソンする人がいると聞いたらどう思われますか?
42.195キロのフルマラソンだけでも大変なのに、
なんと

   7日間で250キロも走るとしたら…

しかも、

   7日間の食糧など、水も含めて重さ15キロも背負うとしたら…

さらに、

   走るコースがサハラ砂漠だとしたら…

日中は気温50度以上にもあがり、
熱中症や脱水症状で倒れるランナーが
たくさんいます。

2007年には不幸にもレース中に、
イギリス人ランナーが亡くなりました。

そうです。
これが「世界で最も過酷といわれるサハラマラソン」です。



はじめまして、赤坂 剛史と申します。
私は2008年に世界で最も過酷といわれるサハラ砂漠のマラソン
  「サハラマラソン」
に挑戦しました。

レース前には数多くの新聞社に取り上げていただき、
老若男女問わず、たくさんの方々から応援メッセージをいただきました。



日本からは、お茶の間で超有名なお笑いタレントで、
陸を走って、海をヨットで渡ってと、2年間で世界一周をするアースマラソンに出発された

  間寛平さん

も参加しました。

レースの様子は、テレビ朝日系「間寛平58歳! 酷熱地獄サハラマラソンに挑戦〜見果てぬ地球一周の夢をかけて〜」(2008年4月20日放送)にて全国放送され、拙者も出演しました。


寛平さんとは、レース中は同じテントで毎晩すごし、
レース途中のチェックポイントではお互いに励ましあい、
そして、ゴールでは喜びを分かち合ってビールを飲み交わしました。

アースマラソンは、私も応援しています。

私は42,195キロのフルマラソンからはじめました。
次に、100キロのウルトラマラソン、200キロのウルトラマラソンへ世界を広げ、
いまやサハラマラソンランナーとなりました。


今までのマラソンの経歴です。

2000年
11月 河口湖日刊スポーツマラソン

2001年
3月  東京・荒川市民マラソン
11月  河口湖日刊スポーツマラソン

2002年
3月  東京・荒川市民マラソン
5月  チャレンジ皇居マラソン
6月  サロマ湖100キロウルトラマラソン
11月  河口湖日刊スポーツマラソン

2003年
3月  東京・荒川市民マラソン
6月  サロマ湖100キロウルトラマラソン
11月  河口湖日刊スポーツマラソン

2004年
3月  東京・荒川市民マラソン
6月  サロマ湖100キロウルトラマラソン
11月  大阪・淀川市民マラソン
11月  河口湖日刊スポーツマラソン

2005年
3月  京都シティハーフマラソン
3月  東京・荒川市民マラソン
4月  チャレンジ富士五湖77キロの部
6月  サロマ湖100キロウルトラマラソン
11月  大阪・淀川市民マラソン
11月  河口湖日刊スポーツマラソン
12月  那覇マラソン

2006年
6月  サロマ湖100キロウルトラマラソン

2007年
1月   谷川真理ハーフマラソン
2月   東京マラソン
3月   荒川市民マラソン
6月   サロマ湖100キロマラソン
9月   甲州街道ウルトラマラソン(
11月  河口湖日刊スポーツマラソン

2008年
1月   谷川真理ハーフマラソン
3月〜4月 サハラマラソン ( 245キロ ) 
2009年

1月   谷川真理ハーフマラソン

3月〜4月 アタカマクロッシング(チリ・アタカマ砂漠 250キロ ) 


私の夢は、

  南極マラソン(7日間250キロ)

に挑戦することです。

そして、夢を現実化するために、
2009年3月は標高2500m以上の高地にあり、
世界で最も乾燥しているといわれ、
「死の道」との異名をもつアタカマ砂漠でのマラソンレースである

   チリ・アタカマ砂漠マラソン

に挑戦しました。
posted by marason at 06:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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